About




Pastoral poet は、いつも使うものだけど、「+α」でもっと使いやすくなる。

ポケットのないワンピースを着たい時も、移動ポーチが持てるように考えられた「移動ポーチポケット」や、携帯や防犯ブザーの機能を損なわずにかわいくおしゃれに持つことが出来る「携帯(防犯ブザー)用カバー」などを代表とするママの「これっ!」を形にしたお店です。

「生活全般をプロデュースする」そんなshopに成長して行きます。


住宅やインテリアの設計をしている中、子どもの出産と成長を機にハンドメイドに興味をもつようになりました。
雰囲気の良い、かわいいお洋服を着せたくて、生地選びからデザインまで、ワクワクドキドキの時間が大好きです。
インテリアと子ども服が、同じデザインやカラーで、いつかつながる日がくればいいなぁという「夢」に向かい
2015年「子どものための家具」プロジェクトを北海道旭川にある「woodwork」さんとも進めさせて頂いています。

2016年 技術のある方々との出会いをとおして、企業とのコラボ商品の製作を始め、多方面に渡り製作範囲を広げてきました。
冠婚葬祭で活躍できる洋服をテーマにしたワンランク上のPastoral poet 「ヨロコビ-カナシミ」もスタートしています。

 

 


About the owner

  Junko Miyamoto

大学建築学科を卒業後、大成建設設計部に入社。意匠設計に携わる。

一級建築士 取得。

結婚し、2人目出産後、退社。

自宅にて設計会社から依頼された意匠設計作図などの仕事を続ける。

2008年 雰囲気の良い、かわいいお洋服を着せたくて、生地選びからデザインまで、自ら製作をするようになる。

2013年 千葉建築設計事務所 勤務

2014年 友人と共にPastoral poet スタート

2015年 ONLINE STORE スタート

自宅にて、住宅やインテリアの設計を続けていく中、子どもの成長を機にハンドメイドにも興味をもつようになる。

友人との出会いから、趣味の製作から商品製作へと発展。

2013年 友人とハノイへ行き、オーダーシステムのノウハウを知る。

2013年 Pastoral poet スタート。1dayshopをはじめて開催。

2014年 平行して続けていた設計の仕事からインテリアと子ども服が、同じデザインやカラーで、いつかつながる日がくれば良いという「夢」が生まれる。

2015年 職場上司の声かけをいただき、子ども椅子に携わることをきっかけに「子どものための家具」プロジェクトを始動。

北海道旭川の「WOOD WORK」さんより製作のすばらしさを学ぶ。

新しい家具とファブリックの提案をスタートし、季節ごと、自分らしさ、シーンを選ばない服など、機能的な「+α」のアイテムを製作・販売し今に至る。

2016年 トータルリビング・ユウキ「ご供養家具」に携わることをきっかけに、

ワンランク上のPastoral poet 「YOROKOBI - KANASHIMI 」

を始動。


WITH ME

Maki

Takewaki

Mariko

Watanabe

 

Yorokobi-Kanashimi PJ

ヨロコビ-カナシミ プロジェクト

風*

 やさしいトーンの作品を作られている作家さん。中でもY-K PJの繊細な「こぎん刺し」を手がけて下さっています。「こぎん刺しの日々」著者

 

 spring*Ai

 繊細な縫製技術とセンスに長けた作家さん。Y-K PJの縫製全般を担当して下さっています。

 

Cooperator

縫製技術のすぐれた作家さんたちがひとつひとつ丁寧に縫製に携わってくれています。

Pastopal poetのアイディア,デザインをそのまま、カタチにして下さっています。ハンドメイドにこだわったアイテムたちには欠かせない方々です。

 

cloth ivy

やさしいトーンのお洋服や小物の作家さんです。革製品、ビニールコーティング生地や帆布などの縫製の難しい生地での作品の縫製をお願いしています。

 yoshiko kyoumasu

ひとつひとつのきめ細やかな縫製技術で、Pastoral poetの作品を仕上げて下さっています。

たくさんの知識のおかげで、よりよい作品作りができています。

 

Rico

子供服、大人服のデザインを形に変えて、細かな要求にも対応。丁寧な縫製でPastoral poetのお洋服を仕上げてくださっています。